
次回の主日礼拝は9/30 21:00からです!!!! #聖書#ASMR#礼拝#主日礼拝
前回とちがってもう少しイベントが増えてます!!!!
讃美歌とか声優さんが歌います!!!!
CVは小春日よりさん!!!!
もうこれは!!!!
萌えるしか!!!!
ないよね?(デュフッ)
アートの総合研究所

株式会社スガノワークスとは、「クリエイティブの最先端をめざす」会社です。
まずこの会社を設立した背景としては、
というのが前提としてはあります。
まあ趣味でも全然いいかなと思ったんですけど、でも結局いろんなプラットフォーム(DLSite・FANZA・SUZURI・iTunes・YouTubeMusic・Spotify・Amazonなど) でマネタイズをしていますし(微々たるものですが)、また、いろいろな外部のフリーランスの方(声優さん、絵師さん・ラッパーなど)と連携して活動していくうちに、「あ、これ回るんじゃない?」というふうに感じたこともあり、事業としてこれをまとめました。
今今の事業としては以下です
ASMR事業としては、「ASMRキリスト教会」という架空の教会を舞台に、なるべく若い独身男性をターゲットとして「聖書を」「色っぽく」「囁いて」「読む」というモットーのもと、音声作品を販売しています。
DLSiteですと累計販売数3096本、売り上げとしては26万程度です。

売れているサークル様と比べるとちょっと微妙な数字ではありますが、ただ一度プラットフォームに置いておけば無限に売れるという仕組み上、今後販促やイベント、また現在企画している「会える、祈ってくれるアイドル」というコンセプトのもとのイベントなどを通じてUXを増やし、
よりライトに聖書というかまあ宗教を(ライトに)楽しんでもらえればな、と言うふうに考えております。
このほかにも、女性をターゲットにした「ホスト聖書」という架空の聖書朗読プロジェクトもあります。こちらも、現在様々な男性陣と協力して制作中です。
現在のフェーズではまだ投資段階であり、人件費なども加味するとそこそこ赤字なのですが、聖書をコンプリートするまではpivotしない(persevere)と決めております。
コンプリートしてからは、少し振り返りをしたいと思っております。
こちらは完全に今ほとんど菅野一人で自走しております。
何名か音楽やりたい人はいて、彼らを今後どの程度、どのように起用していくか・・・というのはありますが
なるべくたくさんのアーティストを増やしていければなと思っております。
また、ASMRキリスト教会から派生して(現在何名かアイドル候補を抱えており)、彼女らを歌い手としてプロヂュースする、が目下1番現実的かもしれません。
どちらにせよ、聖書ASMRなど、どちらかというとニッチな企画により注力し、パイをとっていく、ということを現在は目指しております。
以上です。資本金は現在💩ですが、今後増幅させる予定はあります。
よろしくお願いします。
いや〜よかった!
小春日よりさん、ありがとうございました!!!!!
参加されたみなさんも、感謝です!!!!!

こちらですけど、本日1名の方と面接しました。
わしとタメくらいの方なんですけど、宝塚にいそうな顔で、めっちゃ美人でした。
これはモテるじゃろうなあ〜
細かいことは個人情報なんでいわんとですけど、事業説明して、仕事内容も共有して、早速まず聖書朗読から入ってもらって、
適当なタイミングでアイドル活動はじめます。(10月めざす)
いや〜綺麗だった・・・高身長美人!
男性諸君、ASMRキリスト教会のイベントを、見逃すな!!!!
そして、また別の方と日曜に面接しまっする。
この方は結構若めで、声も声優さんっぽく可愛い!
いろんな人に、いろんなよさがありますな。
なんというか、それを引き出すのがわしの力量ですな・・・
マネージャー、がんばる!

月2の頻度があかんかったのか・・・
ツイッターで募集する手もあるけど、人材集められないのは致命的じゃな・・・(一応再審査申請したけど)
他の零細芸能事務所はどうやってるんだろ・・・
やっぱりジャニーズの件でそういう空気になってんのかな・・・
しんど・・・・
でもあきらめん!
ASMRキリスト教会のみんなのために、絶対にこのプロジェクトは実現すべきなんじゃ!!!

リアル声優さんはやっぱり顔出しNGな人多くて、小春日さんとか配信で協力してくれる人女神レベルでありがたいんだけど、
やっぱりオンサイトもやりたい。
むしろ、オンサイトないと収益化は不可能(DLSiteだと単価が限られているし、聖書の単価をあげるようなことをしたらバチが当たりそうやけん・・・・)
たのむで〜
indeed~
※あっ、このブログを見ている方で知り合いに地下アイドル、元地下アイドル、ないしアイドル活動問題ない的な人いたら、連絡ください (kei@sugano.works) 紹介料は一人5000円でどうでしょ?)
わしは絶対あきらめんぞ。
日本のインキャを、救うのだ!!!!
HPの画像にnijijourneyの絵など入れてたんですがなんか凡庸でつまらんな〜と思ったので、
過去に自分が手描きして描き溜めていたものに換えました。
まあこの「凡庸でつまらん」という感覚は100%わしのバイアスなのですが、
まあそのバイアス以外にエンジンないのよね・・・・
場所:東京都内
時給:時給2,000円(成果によっては時給倍にします。)
業務内容
(1)お客様の懺悔(悩み)を聴き
(2)内容をまとめ
(3)お客様のために祈る
(4) 最後に握手をする
というマイクロアイドル的なバイトを募集しています。
応募資格
女性
18歳〜35歳まで
クリスチャン歓迎、クリスチャンでなくてもキリスト教に抵抗のない方は可
(宗教の勧誘や何かを強要する・求めることは一切ございません。作業前に簡単な研修を受けていただいて、業務後は即解散になります)
詳細は 08037191905まで連絡ください(ないし email: kei@sugano.works)
よろしくお願いします。 #ASMRキリスト教会


まあ、絵を描くメリットとにもいえますし、その他の「人間活動」にもいえますが、「脳を使う」というところがやっぱり絵の醍醐味ですかねえ。
私ふだんはITエンジニアですが、やっぱり絵が描けないと鬱になりますけん・・・
そう、絵を描くとメンタルが落ち着くのでゲスよ・・・
nijijourneyは絶賛使っておりますが(聖書ASMRとか)、やっぱり小回りをきかそうととか、いろんなところで「底力」は役にたつような(まあわたしの画力はたいしたことないですが)気がしました。
そんなかんじで〜
あっ聖書ASMRのようつべ登録者数、500人超えました!
https://www.youtube.com/@asmrchurch
めざせ1,000人〜
前回のCNNの記述がだいぶふわっとしていて理解度が💩なこともあり、今回はもう少し踏み込んだまとめでごわす。
あっやっぱりこの口調めんどくさいのでである調で行きたいと思う。
Artificial Intelligenceの略語(だれでも知っとる)。ただし、AIというのは大きな概念で、その中に機械学習(Machine Learning)があり、さらにその中の1ジャンルとして深層学習(Deep Learning)がある。
まずニューラルネットワークについて語る必要がある(あっここ理系の人見てないですよね・・・汗 もしなんか間違ってたらコメントで怒ってくれると嬉しいゾ〜)。
ニューラルネットワークは人間の脳から着想を得たシステムだ。
人間の脳は大量のニューロンでできている。
Axon, Dendrite, Soma, Synapse が代表的だ。

Dendrite = 他のニューロンから来た電気信号を今のニューロン(Soma)に伝える
Soma = ニューロンの核となるところである。
Axon = 他のニューロンに自分の情報を伝える
Synapse = ニューロン同士の結合部分
情報・・・というと漠然としているがようは「発火」した値を送る(とくにニューラルネットワーク)
以下のことをやっとるぞよ
みたいなことをやっている。

図で言うとこんなかんじ。aがactivation valueである。gは、なんか関数である(シグモイドとか。今回は詳細は割愛する)。
で、手前のニューロンを x1, x2, x3… として、それぞれのニューロンにはそれぞれ「重みづけ」がある。x1, x2, x3…にたいしこれらを w1, w2, w3…とする

で、これらの和を評価して、そいつがactivation valueよりも大きかったら発火、そうじゃなかったら発火しない。
w1x1 + w2x2 + w3x3 + …. wnxn >= a
w1x1 + w2x2 + w3x3 + …. wnxn < a
で、この a を左辺に持ってきて、
w1x1 + w2x2 + w3x3 + …. wnxn -a >= 0
この条件の時に発火するんだよ、ということである。
このとき、 -a だと格好悪いので +b と書き換えるらしい、つまりバイアスである。
つまり〜
activation valueはバイアスに-1かけた値、ということらしい。
ちな、b * 1とすると
(w1, w2, w3, … wn)(x1, x2, x3….xn) >= 0 と行列の積ができる。
などなど。
あっやっぱり長すぎる、CNNまでいかないわ。
で、これの「過学習」(すなわち入力データに特化しすぎることによって(パラメータ量とかノード数が多すぎなことによって)適切な抽象的理解をせず未知のデータに対応できなくなることを防ぐために一定の処理をかける必要がある(g)これが
sigmoid …. とかだったはず(だんだん自信なくなってきた)
(つまり過学習っていうのはガリ勉してきた少年が大学デビューしてキャンパスライフで彼女が作れなくなることだYO! ☜ 絶対違う)
つまり例えばこう
g(w1x1 + w2x2 + w3x3 + …. wnxn +b) >= 0
シグモイド関数は、 1 / (1+e^-x) ・・・だったよ〜な気がする!
まあようは、これも -1 ~ 1 までの帯域と 0 ~ 1の帯域とあって、極端な外れ値を作らないというかなんかゆるやかにするとかそんなかんじだった(ふっわぁああああ)
まあそんな感じで。
あっでももう一つ。前回のBPの記述とかCNNとかあまりにも酷いかった(何も解っとらんかった・・)のでこれもあとできちんと書きなおします。
で、学習するというのは、
コスト関数(つまり学習というのは期待値と実際のニューラルネットワークから出た値を比較して、どれだけズレてるかを計算して = Loss function?)、まあそれには二乗するやつ(MSE)とnegative loss function とかあるんだけど、そのずれを極小化する(Stochastic Gradient Descent)ように重み(W)とバイアス(B)をアップデートせよ!ということをやっている、それが学習だということなのじゃ
弊社もはじめはAIに反目な感じだったんですが、やっぱりそういうスタイルって今後待っているのは淘汰しかないような気がし、ちょっとずつAIウォッチャーをやっていこうと思いまする。
まあCはコンパイルしない的なフェイク情報を流す醜態は晒したくないがわしもAIについてはまだまだ理解が未熟なんでもし詳しい人いたらDISってください。おなしゃす!
以上でござる。他はあんまりない。(ぜんぜんCNNじゃなかった)
(また続きは今度)

iPadでお絵描きしておったのですが・・・どうも描き心地というかなんとなく描くのがストレスになってきておる今日この頃・・・
漫画とか上記みたいな異形系を主にかいとったんですが、近年の生成AIなんかが登場してきていてモチベーションもあがらんとです・・・(とくに漫画は・・・コスパ悪すぎ・・・)
まあ今後の方針のまえに、最近だらだらと調べていたことなんかも含めてだべるのが、今回の記事の目的どす。
そもそもの誤解として、生成AIって著作権に抵触するんじゃね問題というのがあったんですが、その認識が少し最近変わってきたとです。
ステーブル・デフュージョンみたいな技術って実は突如現れた技術じゃなくて、2016年とかあたりからすでにあった技術でござる。
で、争点としてそれが人類に対して機械的な暴力か否か、でいうと暴力の色合いが濃いでござる。
ただ、AI(とくに深層学習)は人間の脳の仕組みそのもののほぼ模写なんでげす。
どこかのインフルエンサーが「平均」とか言ってたけど、まったくの嘘でゲス。
CNN(Convolutional Neural network)っていうのがありまつ。

https://saturncloud.io/blog/a-comprehensive-guide-to-convolutional-neural-networks-the-eli5-way/
これは、例えば手書きの文字をOCRなんかで読み取るのを想像するといいでげす。
CNNは input -> Convolution Layer -> Pooling Layer -> Convolution Layer -> Pooling Layer -> output layerみたいな感じで、
「元データを入力する」→「特徴を抽象化して学習する」→「圧縮(畳み込み)」→「特徴を抽象化して学習する」→「圧縮」→「次に渡す」
みたいな感じを繰り返すでごわす。だからいろんな筆跡の数字の「2」を読み込ませて、それを学習して、「新しい人の書いた新しい2」を
「あっ!!!!これは2んご!!!」
と判別するようにしているでげす。
最近流行りのChatGPTも含め、データを右から左に剽窃している・・・というよりは
「大量にインプットして学習し、その結果として独自のアウトプットを出せるようになる」
というのがAIでごわす。なんで「コピー」じゃなくて「独自」かっていうと、
インプットに対して「重みづけ」をしているからでござる。(1、2、3とかじゃなくて何十億?何千億?ってレベル・・・なはず)
また、インプットに対して、期待値と比較し評価させ、期待値とずれてると「叱られる・制裁を受ける」でごわす。
これは脳科学?だと「教師信号」と言われるでげす。
例えば、子供がやかんをさわってやけどするでげす。
で、そうすると
「やかんをさわると・・・あついんご・・・」
というフィードバック(教師信号)が組み込まれ、次からやかんをさわらないでござるよ。
これを、AIだと backpropagationというでげす。
一つずつ入力を期待値とつきあわせ、間違っている(エラー)であれば重みづけをアップデートするのでごじゃる。
細かい数学はここでは割愛するんでげすが、脳のニューロンの仕組みがそもそも生物学的にAIのやっていることと近似しており、
AIは、文字通り「人工知能」なのでけろ。
なので、AI推進の研究者が「学習してるんだから剽窃に当たらない」といってるのはここが根拠になっておるでごわす。
なので、アート研究と銘打った弊社(まあほぼメインの収入はエンジニアで、この会社は税金対策の色合いが濃いでゲスが・・・)で、生成AIの巨人の肩に乗った海千山千と戦うのは無理ゲーでござる。
といっても、(1) 政府の最近の見解のとおり結果として出力に類似性が認められれば著作権上はアウトになる (2) DLSiteなど各プラットフォームが商用の生成AI使用をフルでは認めないKYCをとったこと
などから、少しずつクリエーターには明るい未来・・・?になってきているのかもしれないでござる。
ただし、とはいえ、やはりコスパとしては(弊社がB2Cに特化していることからも)よろしくはないと思われるのでござる。
ゆえに、どういうポジションどりをすればニッチになるか、
まあひとへに、
「何をしたら面白いか」
というところに焦点をあてて活動をしようとおもったので、ござ〜る
その過程で、聖書ASMRは生まれたでござる
線形なアウトプットは、もはやLLM(ChatGPT)でできてしまうのでござる。
模倣可能性は、確かにどんなプロダクトにもあり、結局キャッチアップされてしまうのが世の常でござるが、
それでも何か新しい価値を作り出すことに、フォーカスを、するのじゃ!
ま、そんなかんじで〜